先日Facebookにある友達のブログの文章を読んでいたんですけど。最初あのブログの文章を読んでいてから意見を発表していた人達の数は気が付いていなかった。結局一ページ二ページ三ページ......も読み続けて行きました。最後に私はその人達がこの文章に対する感想を発表する意見を読み切れないことに気が付いていたのです。何と一万人も超してありました。とても信じられなかったんですが。私は人達がこの文章に対してなぜかこんなに興味を持ってあるでしょうか 本当にわかりませんでした。
パソコンを発明した以来 人間と人間との距離を縮んでいることだけでなく 時間の効率も高めているらしい。仮に今からパソコンとか工業用のコンピューターを全面的に廃止すると言ったらこの世界はどうなるでしょうか今頃この世界に使っているものは殆どコンピューターに依頼して製造をして来るのです。廃止と言ったら丸で人類の命を取るんだと言えるかな。人類は絶対の絶好品のコンピューターを発明していた。しかし人類が自分自身もあのコンピューターウイルスを発明してそのコンピューターを毒害してやる。これは相当的に皮肉のことではないでしょうか
ブログはコンピューターの一部分です。ブログは一般の人達の声だと言えます。ブログは人達が彼らの生活に色んなことの反応を返事するわけです。いくらそんなことは悪くてもよくても無視できない重要性があります。特にブログに意見を出してから何数万人の”声”が押しかけて来る。これはこのブログの意見が間違っているだと言えますか。まあ闇の声は昼の声より怖いだと思いませんか